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Category: 設計システム

【IT導入補助金 2020】IT導入支援事業者に採択されました。

2020年7月21日、Napa Japan株式会社は【IT導入補助金2020】において、「IT導入支援事業者」に採択されました。 IT導入補助金は、中小企業・小規模事業者等の皆様が業務効率化の為にITツールを導入する際の経費の一部を補助することにより、皆様の生産性向上を図ることを目的としたものです。 ■対象ツール(製品)のご紹介 NAPA Drafting NAPA Steel (Nodelock形式・Floating形式) NAPA復原性関連・標準パック (Nodelock形式・Floating形式) NAPA船型設計関連・標準パック (Nodelock形式・Floating形式) ■申請期限 ※IT導入補助金の申請は準備と手続きに時間がかかりますので、早めにお問い合わせください。 通常枠(7次締切分)、特別枠(6次締切分) 締切日:2020年8月31日(月)17時まで 通常枠(8次締切分)、特別枠(7次締切分) 締切日:2020年9月30日(水)17時まで ■対象となる方 中小企業・小規模事業者等 製造業・建設業・運輸業については資本金3億円以下または常勤従業員数300人以下の企業 ■補助金額 導入ITツール金額の1/2~3/4、補助下限額・上限額は30万~450万円 ■弊社お問合せ先 担当:益井 TEL:078-325-2160 Email:Japan@napa.fi 受付時間:月~金 9:00~18:00

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NAPA基礎合同オンライントレーニング

【本トレーニングはオンラインにより実施致します】 新型コロナウイルスの感染状況を鑑み、トレーニングへお越し頂く皆さまの安全確保、ならびにお客様への安定したサービスの継続的な提供を目的とし、本トレーニングはMicrosoft Teams を利用したオンライン形式により実施を致します。 ご参加費用はオンライントレーニング特別価格です。 システム要件など詳細は以下案内をご覧ください。 ■開催日 2020年9月7日(月)~11日(金) (5日間) 毎日 9:30~17:00 (12:00~13:00 昼休憩) ■開催方法 Maicrosoft Teamsを用いたオンライン形式 ■講師 谷川 雅彦(NAPA Japan株式会社、カスタマーサービス担当) ■概要 NAPA初心者(導入をご検討の方を含む)の方を対象に、NAPAシステム基礎から線図、区画、復原性計算を行う際のNAPAの基本操作の習得を目的としております。 区画作成にはNAPAの新しいモデリングツールNAPA Designerを使用します。 標準的なバルクキャリアを教材として使用し、標準的なモデル作成手順や実用的なテクニックを演習を交えて学んで頂くことができます。 トレーニングを通じて習得できる知識は以下を目標としております。 【線図関連】 ・NAPA Designerを用いて初期設計で求められるレベルの線図モデルを作成できる。 ・作成された線図からハイドロテーブルを出力できる。 【区画関連】 ・NAPA Designerを用いて隔壁、デッキ等の面の作成ができる。 ・NAPA Designerを用いて区画の作成ができる。 ・作成された区画から区画容積計算ができる。 【復原性関連】 ・NAPAによる積付、縦強度、非損傷時復原性計算ができる。 ・損傷時復原性計算の操作を習得することができる。 ・クライテリアの定義方法を習得することができる。 ■内容 【Day1】 NAPAシステムの基礎 船型定義(カーブ及び船体サーフェスの生成) 【Day2】 船型定義(カーブ及び船体サーフェスの生成) ハイドロ計算 【Day3】 参照面及び区画定義(NAPA Designerを使用) 【Day4】 積付、縦強度、非損傷時復原性計算 【Day5】 損傷時復原性計算(決定論、及び確率論(乾貨物船対象)) クライテリアの定義 ■費用 1人15万円(消費税別) (1人1日当たり3万円で部分参加も可能です) ■定員 […]

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リモートワークでもNAPAを効率的に使うには? (英語)

by Olli Puustinen and Tommi Kurki, NAPA Design Solutions The Coronavirus (COVID-19) outbreak has required many of us to work remotely. This has created a new style of working, where we can’t rely on colleagues sitting next to us like we’re used to. The software we use is still the same but VPN connections are […]

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NAPA Steelを使って複雑なクルーズ船の設計プロセスを変革

Background:背景 MV Werften社は、親会社のGenting社とその3つのブランド(スタークルーズ、ドリームクルーズ、クリスタルクルーズ)を代表して、ドイツで3か所の工場を運営している大手造船会社です。 過去15年でクルーズビジネスは世界的に成長を遂げ、数多くの新しいクルーズ船が建造されてきました。 しかし、クルーズ船を建造できる造船所は世界的に見ても限られているのが現状です。それはなぜでしょうか? 客船固有の高度な安全性要件を満たした上で、目の肥えた乗客の要求に応えられる、非常に難易度の高い設計技術が求められるからです。 MV Werften社を通じて造船チームを社内に取り込むことで、Genting社は必要なときに必要なだけ自社の船を建造し、最新の設計を取り入れながら建造する能力を獲得してきました。 クルーズ船建造の先導者として、MV Werften社は、スタークルーズ、ドリームクルーズ、クリスタルクルーズ向けの船を供給する上で、自社の設計プロセスの更なる効率化と合理化を常に追求しています。 Approach:課題への取り組み ドリーム・クルーズの208,000GTクルーズ客船「グローバル・クラス」のようなクルーズ船の設計は、けた外れに複雑な作業です。高度な技術要件を取り扱う複数の異なる分野の設計を同時並行で進め、それらを1つの共通の構造に統合する必要があります。 さらに、クルーズ客の進化する要求に応え、かつ、スタークルーズ、ドリームクルーズ、クリスタルクルーズをそれぞれのニッチ市場で差別化するためには、革新的で斬新な設計が必要とされます。近年では、例えば、テーマパークがほぼ丸ごと1つの船に含まれる事例も見られます。 設計の進化に伴い、MV Werften社も進化してきました。同社は従来的な直線型の設計プレセスから、異なる分野の検討を同時に進める同時並行型の設計プロセスへの移行をすすめています。しかし、その導入には自社特有の課題があります。MV Werften社は、3つの造船拠点があり、約500人のエンジニアが働いています。また、最大600人の設計・建造関連会社がおり、それぞれの船には最大2万件の建造関連文書があります。さらに、それぞれの船で平均250件以上の設計変更が建造中に必要になることもあります。 近年得てきた主な教訓には以下の3点があります。 一般配置図(GAP)、NAPA Steelモデル、強度計算用モデルをそれぞれ個別に作成し使用することは効果的ではない インテリアデザイナー、機装・艤装チーム、建築家との共同作業には、強度計算用モデルは不向き 設計変更に即座に対応するために、構造設計と強度計算の高速化が求められる MV Werften社の計算サービス部門の責任者であるMichael Zimmermann博士は、2017年のNAPAユーザーミーティングでNAPAスタッフや造船設計者仲間との会話に触発され、ヘルシンキからの帰国中の機内で、これらの障害を取り除くための構想を練り始めました。 ドイツ帰国後、Zimmermann博士は、概念設計と基本設計のプロセスを高度に合理化するため、NAPAとの協力の下、新しい設計手法の開発に着手しました。 Solution:解決策 NAPA Steelを用いることで、中核となる1つのプロダクトモデルが作られ、それらは構造設計と強度計算のための共通情報として使用することができます。さらに、一般配置図や造船所独自の製品データに直接リンクすることもできます。このプロダクトモデルは、船の内装、艤装、機器類の詳細な配置検討をすすめるための”たたき台”としても機能します。 これにより、すべての設計分野が緊密に結びつきます。各分野の検討に同一のモデルを使用することにより、様々な情報の齟齬が生じるリスクを防ぎ、整合性を保つことができます。このように、データの整合性と一貫性を改善することで、設計におけるミスの低減に貢献します。 MV Werften社では、数多くの業務を自動化するために、NAPA DesignerのC#スクリプトを用いたカスタマイズが積極的に行われています。これらのカスタマイズツールをNAPA Designer内に統合することで、設計の時短化が図れ、設計変更が生じた際にも即座に対応できるようになります。 Results:成果 1940年から1995年までの55年間で、最大客船の記録は2度変更されました。しかし、1995年以降の24年間で、その記録は11回も更新されています。サイズが大きくなるにしたがって複雑さが増したものの、設計プロセスに大きな変化はありませんでした。 MV Werften社の計算サービス部門の責任者であるMichael Zimmermann博士は、「NAPAと協力することで、我々が建造する船舶の複雑さと高度さが大幅に増加したにもかかわらず、プロセスの改善と目に見える効率化を実現しました」とコメントしています。 また博士は、「MV Werften社の概念設計と基本設計のための基幹ツールとしてNAPA Steelを導入することに成功しました。市販の代替ツールよりも効果的であることも実証できました。3Dモデルに情報が整理・統合され、そこからより多くの情報が得られるからです。」と続けています。 これらの変革の結果、品質と精度がプロセスに組み込まれることで、エラーが少なくなり、設計スピードと変更への対応力に著しい改善が得られました。さらにMV Werften社では、C#スクリプトを用いた自動化により、スピードと設計品質をさらに向上させる大きな可能性があると期待しています。

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NK・JMU・NAPA、3D図面承認のフィジビリティスタディを完了

東京、ヘルシンキ、2020年3月19日      一般財団法人日本海事協会(ClassNK)、ジャパン マリンユナイテッド株式会社(JMU)及びNAPAグループ(NAPA)は、3次元CADモデルを利用した図面承認(3D図面承認)に関するフィジビリティスタディを完了しました。本技術検討プロジェクトにおいて、船級承認に必要な情報が3次元CADソフトウェア”NAPA Designer”を通じて確認可能であることが確認されました。 弊社は、引き続き業界の皆さまと連携しながら、3D図面承認の実現に向けた取り組みを進めてまいります。   NAPAプレスリリース(英語) ClasssNKプレスリリース   メディアに関するお問い合わせ NAPA Japan株式会社 (日本語) Tel: 078-325-2160 E-mail: Japan@napa.fi  

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NAPA基礎合同トレーニング(実践コース)

2019年より新たに「NAPA基礎合同トレーニング」の実践コースを開設し、年2回程度の開催を予定しております。 3日間のトレーニングコースでは、NAPAシステムの基礎、線図、区画、復原性計算を行う際のNAPAの基本操作の習得を行って頂けます。 従来の「NAPA基礎合同トレーニング」とは異なり、本コースでは基本的なコマンドベースでの操作方法を省略、実践(日常業務)にそのまま使用できる最新のツールを使ってNAPA基本操作を習得頂けます。 線図、区画モデリングには主にNAPA Designerを、復原性計算には主にStatutory compliance Managerを使用します。 対象はNAPA初心者(導入をご検討の方を含む)の方を想定しておりますが、NAPA DesignerやStatutory compliance Manager等、最新のツールによるNAPA操作を改めて学ばれたいユーザー様にもお勧めのコースです。 ※NAPAの基本的な使用方法、コマンドベースからの習得を含めた内容をご希望の場合には、従来の「NAPA基礎合同トレーニング」を受講下さい。 ■対象 NAPA初心者(導入をご検討の方を含む) NAPA経験者 ■概要 標準的なバルクキャリアを教材として使用し、NAPAシステム基礎から線図、区画、復原性計算を行う際のNAPAの基本操作を学んで頂くことができます。 基本的なコマンド操作は省略し、線図、区画モデリングには主にNAPA Designerを、復原性計算には主にStatutory compliance Managerを使用します。 トレーニングを通じて習得できる知識は以下を目標としております。 【線図関連】 ・NAPA Designerを使用した初期設計で求められるレベルの線図モデルを作成できる。 【区画関連】 ・NAPA Designerを用いて隔壁、デッキ等の面の作成ができる。 ・NAPA Designerを用いて区画の作成ができる。 【復原性関連】 ・Statutory Compliance Managerを使用し、積付、縦強度、非損傷時復原性、損傷時復原性計算を行うことができる。 ■内容 【Day1 – 線図関連】 – NAPAシステムの基礎 – NAPA Designerによる船型定義 【Day2 – 区画関連】 – NAPA Designerによる区画定義 【Day3 – 復原性関連】 – Statutory Compliance […]

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日本海事新聞インタビュー掲載

日本・東京ー2019年09月04日 – 日本海事新聞【MariTech × ShipDC 海事未来図】にて、NAPA Japan社長兼NAPA副社長の水谷直樹のインタビューが掲載されました。ぜひご覧下さい。   掲載サイト:日本海事新聞 PDF:日本海事新聞インタビュー URL:https://www.jmd.co.jp/article.php?no=249639      

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ダメージスタビリティ合同トレーニング

弊社では、2019年よりNAPAダメージスタビリティ合同トレーニングの定期開催を始めました。年2回程度の開催を予定しております。 2日間のトレーニングコースでは、SOLAS II-1に従った確率論損傷時復原性計算(Regulation 8及び9の決定論的手法も含みます)をNAPAで行うために必要な内容をカバーしており、旅客船及び貨物船を対象としております。 内容には関連するSOLAS2020の改正内容も含まれます。 NAPAの基本操作のご経験がありこれからダメスタ業務を始められる方、またダメスタ業務のご経験をお持ちでこれからNAPAによるダメスタ計算を始められる方などにお勧めなトレーニングコースです。 ■対象 NAPAの基本操作(※)のご経験がありこれからダメスタ業務を始められる方、またダメスタ業務のご経験をお持ちでこれからNAPAによるダメスタ計算を始められる方などにお勧めを致します。 (※) NAPA基礎合同トレーニングで行う内容相当のご経験をお持ちであることを推奨します。 ■概要 2日間のトレーニングコースでは、SOLAS II-1に従った確率論損傷時復原性計算(Regulation 8及び9の決定論的手法も含みます)をNAPAで行うために必要な内容をカバーしており、旅客船及び貨物船を対象としております。 トレーニングではPROB Manager(※)を使用し、解説と演習が交互に進められます。 内容には関連するSOLAS2020の改正内容も含まれます。 (※)NAPAのManagerアプリケーションの1つで、SOLAS II-1に従った確率論損傷時復原性計算を行うためのツールです。 ■内容 【Day 1 & Day 2】 ・NAPAでの損傷時復原性計算の流れ、概要、規則背景 ・初期状態、損傷ケース(subdivision)定義 ・各種定義(区画の連結、開口、A-class隔壁、Cross-flooding、Escape routes等) ・計算条件(progressive flooding等) ・計算の解析 ・SOLAS2020 in NAPA ・複数CPUを利用した並列計算での実行 ■費用 1人8万円(食費・宿泊費は除く,消費税別) (本トレーニングについてはDay1からDay2へ連続した内容となるため、各1日のみの部分参加は承っておりません。予めご了承ください。) ■定員 定員: 通常5名程度 ■その他 ・参加に際して,各自NAPAをインストールした64bitのノートパソコンをご持参頂きます。 ・64bitのノートパソコンのご準備が難しい場合、有償(10,000 円+消費税 / 台)にて弊社で手配可能です(この場合は、トレーニング費用と合わせて請求させて頂きます)。 ・トレーニング期間中はトレーニング用ライセンスを発行いたします。 ・トレーニングでは弊社提供のサンプル船データ(旅客船及び貨物船)を使用いたします。

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外板形状フェアリングトレーニング

弊社ではNAPA、またはフェアリング作業(計画線図または建造線図)のご経験をお持ちの方を対象とした「NAPA外板形状フェアリング・トレーニング」を年1回程度開催しております。 従来のHull Surface Editorに加え、NAPA Designerベースの新・船型モデリング機能の詳細、操作も内容に含んでおります。 ■対象 NAPAの基本的な操作のご経験をお持ちの方、又はフェアリング作業(計画線図又は建造線図)のご経験をお持ちの方 ■概要 外板形状のフェアリングに焦点を当て、NAPAを用いた船型モデルの効率の良い編集方法等を習得して頂くことを目的としております。 トレーニングでは解説と演習が交互に進められます。 トレーニングでは船型モデル編集ツール、”Hull surface editor”及びNAPA Designerを使用いたします。 その他便利機能/コマンド、マクロを使用したフェアリング作業の半自動化例などもご紹介致します。 ■内容 【Day 1】 ・NAPAでの船型データの成り立ち ・船型定義の方法(パッチサーフェス、NURBSサーフェス) ・Hull Surface Editorの効率的な使い方 ・外板形状フェアリング ・端部R処理 【Day 2】 ・フェア度の品質チェック ・外部データへの出力/外部データからの取り込み ・船型変更(全体変形、局部変形) ・より効率的な使い方(マクロを使用したフェアリング作業の半自動化例) ■費用 1人8万円(食費・宿泊費は除く,消費税別) (本トレーニングについてはDay1からDay2へ連続した内容となるため、各1日のみの部分参加は承っておりません。予めご了承ください。) ■定員 定員: 通常5名程度 ■その他 ・参加に際して,各自NAPA及びNAPA Designerをインストールした64bitのノートパソコンをご持参頂きます。 ・64bitのノートパソコンの手配が困難な場合は、有償(10,000 円+消費税 / 台)で弊社で手配可能です(この場合は、トレーニング費用と合わせて請求させて頂きます)。 ・トレーニング期間中はトレーニング用ライセンスを発行いたします。 ・トレーニングでは弊社提供のサンプル船データを使用いたします。

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マクロ・マネージャトレーニング(線図・復原性)

弊社ではNAPA操作経験者の方を対象としたマクロ・マネージャー合同トレーニングを年2回程度開催しております。 本トレーニングでは、簡単なNAPAマクロ等を使った業務改善(時数低減等)ができるレベルとなることを目標とします。 特定の分野に特化した演習・マクロ活用術を学んでいただけるよう、線図・復原性分野に焦点を当てたコースとしております。 ■対象 NAPAの基本的な操作をお持ちでNAPAの効率化を目指す方。 ※目安: NAPA経験年数 2~3年以上。 ■概要 NAPAマクロの基礎を中心に、マネージャーの構成までを習得して頂くことを目的としております。トレーニングでは解説と演習が交互に進められます。 実用的なマクロ・VARDEF Editor・マネージャーの作成やNAPA標準マクロのカスタマイズを演習を交えて学んで頂くことができます。 受講後には簡単なNAPAマクロ等を使った業務改善ができるレベルとなることを目標とします。同時にNAPAシステムの高度なカスタマイズを行うための基礎的内容にもなります。 ■内容 【Day 1 – NAPAマクロ基礎】 ・便利なコマンドの用例紹介 ・マクロを構成する要素(変数、配列、NAPA Basic)の解説 ・線図、復原性に特化したマクロ演習 【Day 2 – NAPAマクロ基礎(続き)】 ・マクロを発展させる要素(関数、テーブル)の解説 ・線図、復原性に特化したマクロ演習 【Day 3 – NAPAマクロ応用】 ・DOCタスク(DOCマクロを使ったレポート出力) ・マクロ変数を可視化するVARDEF Editorの解説、演習 【Day 4 – NAPA Managerの仕組み解説・演習】 ・NAPA Managerのゼロからの構築 ・自社フォーマットでの完成計算図書の自動生成を目標としたBooklet managerのカスタマイズ演習 ■費用 お1人様1日当たり4万円(食費・宿泊費は除く、消費税別) 全日程ご参加の場合は1人16万円(食費・宿泊費は除く、消費税別) ※1人1日当たり4万円で部分参加も可能です ※例えば、マクロ習得のみをご希望の場合にはDay1及びDay2のみ、NAPA Managerまで習得をご希望の場合は全日程のご参加をお勧めしております。 ■定員 定員: 通常5名程度 ■その他 ・参加に際して,各自NAPAをインストールした64bitのノートパソコンをご持参頂きます。 ・64bitのノートパソコンのご準備が難しい場合、有償(10,000 […]

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