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Category: 会社全体

【IT導入補助金 2020】IT導入支援事業者に採択されました。

2020年7月21日、Napa Japan株式会社は【IT導入補助金2020】において、「IT導入支援事業者」に採択されました。 IT導入補助金は、中小企業・小規模事業者等の皆様が業務効率化の為にITツールを導入する際の経費の一部を補助することにより、皆様の生産性向上を図ることを目的としたものです。 ■対象ツール(製品)のご紹介 NAPA Drafting NAPA Steel (Nodelock形式・Floating形式) NAPA復原性関連・標準パック (Nodelock形式・Floating形式) NAPA船型設計関連・標準パック (Nodelock形式・Floating形式) ■申請期限 ※IT導入補助金の申請は準備と手続きに時間がかかりますので、早めにお問い合わせください。 通常枠(7次締切分)、特別枠(6次締切分) 締切日:2020年8月31日(月)17時まで 通常枠(8次締切分)、特別枠(7次締切分) 締切日:2020年9月30日(水)17時まで ■対象となる方 中小企業・小規模事業者等 製造業・建設業・運輸業については資本金3億円以下または常勤従業員数300人以下の企業 ■補助金額 導入ITツール金額の1/2~3/4、補助下限額・上限額は30万~450万円 ■弊社お問合せ先 担当:益井 TEL:078-325-2160 Email:Japan@napa.fi 受付時間:月~金 9:00~18:00

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リモートワークでもNAPAを効率的に使うには? (英語)

by Olli Puustinen and Tommi Kurki, NAPA Design Solutions The Coronavirus (COVID-19) outbreak has required many of us to work remotely. This has created a new style of working, where we can’t rely on colleagues sitting next to us like we’re used to. The software we use is still the same but VPN connections are […]

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[6/1更新] 新型コロナウイルス感染拡大防止のための今後の勤務体制等について

2020年6月1日 Napa Japan株式会社  このたび、新型コロナウイルス感染症により亡くなられた方々、および、ご家族、関係者の皆様に謹んでお悔やみ申し上げますとともに、罹患された方々に心よりお見舞い申し上げます。  また、医療従事者様をはじめ社会活動を支えてくださっている皆様に深く感謝申し上げます。  NAPA Japan株式会社は、政府による緊急事態宣言が解除されたことを受け、「緊急事態宣言に伴う新型コロナウイルス対策のための在宅勤務等の期間延長のお知らせ (4月10日発表)」の内容を見直し、以下の通り対策を継続いたします。 1. 実施目的 •  感染拡大防止策を講じることで社会的責任を果たす •  従業員および関係者の皆様の安全確保 •  お客様への安定したサービスの提供 2.実施期間 •  開始日:2020年6月1日 •  終了日:状況を見極め方針を決定 3. 勤務体系 •  全従業員に対して在宅勤務を推奨 •  出社する従業員に向けて、所定の感染防止策を講じる •  時差出勤など柔軟な対応がとれるよう、一時的にコアタイムをなくしたスーパーフレックスタイム制を導入 4.出張・会議等 •  社内外の打合せではオンライン会議システムの活用を推奨 •  不要不急の出張、来訪、会食の自粛 5.イベント等 •  当面の間、お客様向けのイベント(トレーニング等)をオンライン形式に変更 6.カスタマーサポート •  カスタマーサポートのサービスレベルを維持し対応いたします •  従来通り、メール(customer.service@napa.fi)および電話(078-325-2160)にてお問合せいただけます •  当面の間、合同トレーニング(https://www.napa.fi/ja/customer-service-training/)はオンライン形式で実施いたします •  (設計システムのお客様向け) テレワーク対策を講じているお客様のため、ご相談に応じて一時ライセンス(無償)をご提供いたします 7.その他のお問合せ •  製品・サービスの見積依頼や請求書、その他に関するお問い合わせにつきましては、従来通り、メール(japan@napa.fi)および電話(078-325-2160)にてお問合せいただけます 8.営業時間 •  営業時間に変更はございません(月~金 9:00~18:00) 9.関連リンク • […]

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The NAPA Way – transparency(透明性)

(ほぼ)すべての事柄の透明性は、ピラミッド型の階層組織なしに成功するための基本原則です。 by Juhana Salminen, Quality and Process Coach at NAPA “The NAPA Way”に関する私の最初のブログにおいて、3年前にNAPAがセルフマネジメント(自主経営)体制に移行した際に、統制と承認を透明性と意思決定の自由に置き換えたと述べました。 情報の透明性は、セルフマネジメント組織で成功するための鍵であると私は主張します。透明性がもたらされると、信頼感、責任感、自覚、ビジネス思考が向上します。そして、それはより良い意思決定を可能にします。現在、COVID-19の発生により会社全体がリモートワークをしている中、情報へのアクセスのしやすさと透明性がきわめて重要であることを改めて実感しています。 取締役会で何が話し合われたか – 議事録を確認してみましょう それほど大それた事ではないかもしれませんが、透明性確保のために不可欠であることが後に証明された1つの決定事項について紹介します。 NAPAのシステムチームの1人が先導し、NAPAイントラネットをConfluenceというプラットフォームに移行することを提案・決定しました。 その結果、Confluenceのおかげで、現在はイントラネット内のすべての情報に誰でも簡単にアクセスでき、コメントを付け、編集し、すばやく確認できるようになりました。これは透明性を確保すると同時に、承認と統制を撤廃するために、非常に重要なステップでした。 では、NAPAイントラネットにはどのような情報があるのでしょう? 分かりやすいものでは、社内向けの説明資料、業務プロセス、事業戦略、手引書、社内ブログなどがあります。その中でも透明性確保の観点で最も重要な情報は、議事録と意思決定文書です。 例えば議事録では、NAPAの取締役会、運営チーム、その他すべてのチームおよび事業部門の会議に加え、顧客やパートナーとの会議メモなど、すべての議事録を閲覧することができます。ほとんどの社内会議は録音も行われ、すべてのNAPA 社員が聞けるようになっています。 私には重要な決定事項がある - 同僚からのアドバイスが必要です すべての決定事項は、意思決定プロセスを開始するのに合わせて、イントラネット内の”Decision Log”に情報を記録します。それらは社内全体に公開され、誰でも自由にコメントやアドバイス、議論を行ったり、賛同の意思を示すことができます。決定事項の発案者は、その事柄に関わる専門知識を持つ人や、その事柄から大きな影響を受ける全ての人に対してアドバイスを求めた上で、意思決定を行う責任があります。私たちの意思決定プロセスについては、今後投稿するブログの1つで詳しく説明する予定です。 新型コロナは売上にどの程度影響を与えているか ― 社内レポートを見てみましょう 私たちは、情報を透明化し、できるだけ誰でも利用できるようにすることに力を入れています。私たちが使用するERPシステムであるNetSuiteに集約された情報は、Power BIというツールを通じてすべてのNAPA社員に見える化しています。毎日更新されるPower BIを通じて、例えば下記のような情報を簡単に確認することができます。 各事業部や各営業テリトリーまたは個々の営業担当者の製品毎の販売量や、その営業パイプラインの状況 自身(または他者)が航空券、宿泊、接待などに費やした金額 各プロジェクトの収益性 各ベンダーからの請求額 他にも多くのレポートが利用可能であり、新しいレポートを継続的に開発しています。また、取締役会およびオーナー向けに、ビジネス、財務予測、販売機会、リスクなどに関する月次レポートを作成しています。これらの月次レポートは、もちろん社内の誰でも利用できます。 製品開発のロードマップ、バックログ、各種指標などについてもNAPAイントラネットから誰でも簡単に確認することができます。 透明性におけるルール! もちろん、求人申込書や給与等の法律によって保護されている個人情報といった、全体に公開されていない保護された情報も存在します。とは言え、社内情報の大部分は透明化され誰でも利用できるようになっています。そして、よりよい透明性確保のために、私たちは常に改善を続けています。誰かが情報を隠すことで、何かを得ようと考えていた時代は終わりました。透明性のルール!あなたはどう思いますか? このように透明性のある会社で一緒に働きませんか? ぜひNAPA Careersにアクセスして、募集ポジションを確認してください。 このブログは2020年4月17日にLinkedInでJuhana Salminenによって公開されました これは、The NAPA Way(企業として、職場として、社会の一員としてのNAPAがどのように管成し遂げ、継続的に改善していくための方法)についてのブログシリーズの2番目のブログです。この記事では、NAPAにおける情報の透明性についてお伝えしました。

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The NAPA Way – new self-managed route to success

30周年を迎えた海事ソフトウェア会社がどのように新しい時代へ舵を切ったのか Juhana Salminen, Quality and Process Coach at NAPA NAPAは30年に亘る事業を経て、海事産業向けのソフトウェア、サービス、およびデータ分析のグローバルリーダーとなりました。 私たちは、船舶の設計と運航の双方において安全性、経済性、生産性の向上を支援するソリューションを提供しています。 NAPAは、フィンランドのバルチラ造船所の小さなビジネス部門としてスタートし、今や世界11か国に200名近い従業員を擁する真のグローバル企業に成長しました。 2016年秋、私たちはNAPAの会社を組織し運営する方法としてセルフマネジメント(自主経営)とティール組織についての調査を開始しました。そして、調査と一連の社内研修の結果、私達は以下の3つの大きな決定を行いました。 機能別組織から事業別組織への変更(3つの事業部+ビジネスサポート) 上司や監督者のいないセルフマネジメントを管理モデルとして取り入れました。これは、実際には上司の数が約40人から1人に減少したことを意味します。 統制および承認は、透明性および意思決定の自由へと置き換えられました。 2017年3月に新しい組織単位に対してスタッフの配属が行われ、”New NAPA”(当時私たちはそう呼んでいました)は2017年4月1日に発足しました。そうあって欲しかった人もいたかもしれませんが、エイプリルフールのジョークではありませんでした。 その後、特に2017年の発足当初はかなりの紆余曲折がありましたが、それだけの価値があったと思います。これらの経験は大きな自信へとつながりました。この3年間、私たちは正しいことをしてきた確信があります。 2019年にNAPAは30周年を迎えましたが、大変素晴らしい年になりました。以下のことを達成したからです。 過去最高の顧客満足度 従業員満足度の大幅な向上と、継続的な上昇傾向 3年間の収益改善と過去最高の収益を記録 3年間で利益が大幅に改善 ISO9001の外部品質監査で初めて不適合ゼロを達成 これまでで最高の製品品質を記録 私たちが知る限り、ISO9001の認証を取得し、かつセルフマネジメントを採用したフィンランドではじめてのソフトウェア会社となる。(他にセルフマネジメントを取り入れている企業があれば、ぜひ教えてください。お互いに会って学び合うことは非常に興味深い機会になるはずですので。) これは、私たちの経験や、学びと将来への思いをご紹介するためのブロクシリーズの最初の記事です。これらのブログ記事を通じて、”NAPA Way” -つまりNAPAが企業として、職場として、社会の一員として、どのように成し遂げ、継続的に改善していくのか、ということを伝えていきます。 あなたも素晴らしいサクセスストーリーの一部を担いたいと思いませんか?NAPA Careersをぜひご覧ください。 このブログは、Juhana Salminenによって2020年2月14日にLinkedInに公開されました。 これは、The NAPA Way(企業として、職場として、社会の一員としてのNAPAがどのように管成し遂げ、継続的に改善していくための方法)についてのブログシリーズです。第一回目の記事では、セルフマネジメントとティール組織の3年間の航海を通じた私たちの成果についてお伝えしました。

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海事プレスインタビュー掲載

日本・東京ー2020年4月22日 –海事プレス(コラム青灯-LOGBOOK 3)にて、NAPA Japan社長兼NAPA副社長の水谷直樹のインタビューが掲載されました。ぜひご覧下さい。 *海事プレスから転載の許可を得ています。 PDF:20220422_Kaijipress 海事プレスURL :https://www.kaijipress.com/  

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緊急事態宣言に伴う新型コロナウイルス対策のための在宅勤務等の期間延長のお知らせ

お客様各位   平素は格別なるお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。   弊社は、政府による緊急事態宣言の発動に伴い、新型コロナウイルスの感染拡大防止および従業員の安全確保、ならびにお客様への安定したサービスの提供を目的とした在宅勤務等の方針を当面の間継続させて頂きます。  在宅勤務期間中も通常通り業務を行い、関係者様への影響が最小限となるよう努力してまいります。  関係者の皆様におかれましては、オンラインでの会議をお願いするなど、ご負担、ご迷惑をおかけすることとは存じますが、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。 1.実施期間 •        当面の間継続(状況を見極め方針を決定) 2.実施内容 •        原則として、全従業員の在宅勤務の実施 •        社内外の打合せではオンライン会議システムの活用を推奨し、不要不急の外出は控える •        当面の間、お客様向けのイベント(トレーニング等)をオンライン形式に変更 •        感染拡大の状況次第で都度、対策内容の見直しを行う 3. 実施期間中のカスタマーサポート •        カスタマーサポートサービスにつきましては、サービスレベルを維持し対応いたします •        従来通り、メール(customer.service@napa.fi)および電話(078-325-2160)にてお問合せいただけます •        当面の間、合同トレーニング(https://www.napa.fi/ja/customer-service-training/)はオンライン形式で実施いたします 4.実施期間中のその他のお問合せ •        製品・サービスの見積依頼や請求書、その他に関するお問い合わせにつきましては、従来通り、メールおよび電話(078-325-2160)にてお問合せいただけます 5.実施期間中の営業時間 •        営業時間に変更はございません(月~金 9:00~18:00) 6.関連リンク •        新型コロナウイルス感染拡大に対するNAPA Groupの対応 “NAPA’s response to the Coronavirus (COVID-19) outbreak”  ご不明な点などございましたら、ご遠慮なくお問い合わせください。 一日も早い事態の沈静化、皆様のご安全とご無事を心よりお祈り申し上げます。

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株式会社 商船三井様のFOCUSプロジェクトにNAPA社が参画することになりました

フィンランド、ヘルシンキ– 2020年3月27日–船舶の設計と運航支援のシステム開発を行うNAPA Ltd.(社長:Mikko・Kuosa、本社:ヘルシンキ、以下「NAPA」)、および株式会社商船三井(代表取締役社長:池田潤一郎、本社:東京都港区、以下「商船三井」)は本日、NAPAが船舶運航データの収集と適用を強化するために商船三井のFOCUSプロジェクトに参加したことを発表しました。 FOCUSは商船三井が開発した複数年プロジェクトであり、運用データを適用して船隊の安全運用を強化し、環境への影響を軽減するデジタルアプリケーションを開発することを目的としています。その他のパートナーには、三井E&S造船株式会社(社長:古賀 哲郎、本社:東京都中央区)および株式会社ウェザーニューズ(代表取締役社長 草開千仁、本社:千葉県千葉市)があります。 これまでNAPAと商船三井には長いコラボレーションの歴史があり、 2014年以来、航海と船舶の性能を把握、強化するための分析サービスを提供してきました。さらにNAPAは2018年以来、商船三井の約100隻の定期用船に対して航海日誌と船舶自動識別装置(Automatic Identification System;AIS)からの取得情報をもとに推進性能分析サービスを開発、提供しています。 NAPA Japan社長 水谷 直樹 「このプロジェクトのために商船三井様に選ばれたことを誇りに思っており、また、FOCUSの一員になることを大変嬉しく思っております。 2050年までに二酸化炭素排出量を大幅削減するためのカウントダウンはすでに始まっています。安全性を最優先しつつ、改善を続けながら常に最適なソリューションを開発するために、商船三井様とは日々共同作業を進めています 。また、長年にわたって商船三井様とコラボレーションしてきた結果、船上にデータ収集装置を設置する事なく、NAPAの船舶モデリングとビッグデータの知見を組み合わせ、様々な船種にどのような影響がもたらされるかを示してきました。 FOCUSの一部として、新世代のソリューションを提供できることを楽しみにしています。」 NAPA 30年間にわたり船舶設計向けソフトウェア、船舶運航向けサービス、およびデータ分析を世界420の企業、3,000隻に提供しています。ヘルシンキ本社、アジア、ヨーロッパ、アメリカに11のオフィスがあります。https://www.napa.fi   Media inquiries Georgia Bailey BLUE Communications T: +44 1865 514 214 E: Georgia.Bailey@Blue-Comms.com  

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Mikko Kuosa がNAPA のCEO に就任

NAPA はより安全で環境に優しく、海事産業の更なる効率化のためのインテリジェントデジタルソリューションを提供しています フィンランド、ヘルシンキ – 2020 年3 月24 日 海事ソフトウェア、サービス、およびデータ分析プロバイダートップであるNAPA は本日付で、Mikko Kuosa(ミッコ・クオサ)をNAPA のCEO(最高経営責任者)に任命したことを発表しました。Mikko Kuosa は、NAPA グループのCEO を3 年間務めたIlmo Kuutti(イルモ・クーッティ)から引き継ぎ、 Kuutti は顧問およびNAPA 取締役会のメンバーに就きます。                 1999 年にNAPA に入社したMikko Kuosa(43)は、フィンランドのヘルシンキ工科大学で造船工学 の修士号を取得し、Kuosa はNAPA 入社以来、数々の指導的立場を務めてきました。 Kuosa は直近 では、NAPA Design Solutions の取締役副社⻑を務め、それ以前は技術部⾨の副社⻑としてNAPA テクノロジーを率いていました。 NAPA の取締役会会⻑である日本海事協会(ClassNK)のヨーロッパ・アフリカ管区事務所⻑の⽊⼾ 川充彦氏は、次のように述べています。「NAPA の近年の発展と実績には非常に満足しています。Ilmo Kuutti 氏は過去3年間でNAPA の変革を成功に導いてきました。 NAPA の成⻑は、集中と品質、そし て専⾨知識の証です。 NAPA の新CEO […]

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NK・JMU・NAPA、3D図面承認のフィジビリティスタディを完了

東京、ヘルシンキ、2020年3月19日      一般財団法人日本海事協会(ClassNK)、ジャパン マリンユナイテッド株式会社(JMU)及びNAPAグループ(NAPA)は、3次元CADモデルを利用した図面承認(3D図面承認)に関するフィジビリティスタディを完了しました。本技術検討プロジェクトにおいて、船級承認に必要な情報が3次元CADソフトウェア”NAPA Designer”を通じて確認可能であることが確認されました。 弊社は、引き続き業界の皆さまと連携しながら、3D図面承認の実現に向けた取り組みを進めてまいります。   NAPAプレスリリース(英語) ClasssNKプレスリリース   メディアに関するお問い合わせ NAPA Japan株式会社 (日本語) Tel: 078-325-2160 E-mail: Japan@napa.fi  

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